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もくもく村のけんちゃん

I`m from Mokumoku-mura

【Griffin】本日のモヤモヤ【いい感じ】

グリフィンが良さげな件

 

 

毎度のFTからです。スタイル付きですw

コットン多めでジュースチャンネルの半分くらいまで入れての漏れ対策コットンワークですが、0.28Ω,80wでもドライヒット無しで吸えてます。

ワイヤーホールもカイデーだし、22mmだけどビルドはし易い。25mmだと更にいいんだろうなぁ。

何よりもいいのは、運用状態で簡単に回せるジュースコントロール。クトゥV2だと、ほぼ不可能だったのに、コイツはちゃんと動作する。

やっぱね、トップチャージでは必須ですよ。

エアフロ塞いだだけじゃ足りないこと多いっすもん。

エアフロとジュースを閉じてからチャージ。入れ終わったら逆さにして、エアとジュースを解放し、気圧バランスを取れば、ほぼ完璧に漏れないし、最初のジュルりさえ無い。

味もまずまず。

漏れ対策の守りのセッティングなので、本来の味じゃないから、差し引いて考えなきゃいけないんだけど、それでもちゃんとフレーバーは乗ってる。

現時点では、普段使いのタンクとして最強かもしれない。

25mmはオーセンでいこうと思います。

 

 

USB充電の過信は禁物な件

 

特に電池2本仕様のMOD。PMAG10みたいなタイプですね。

PMAGに入れてフル充電になった電池をcuboidに入れたら、左右のインジケーターで電池のレベルが全く違う。

 

ここから推察するに、いくらパラ2本とはいえ、片側のセルに負担がかかっている模様。

そんで、充電すると負担が少なかったほうの電池が先に満充電になってストップ。

この動作を繰り返して、片側のバッテリーだけを酷使しちゃうんですな。

PMAGに限らず、18650x2本のUSB充電付きMODでは起こりうること。

気にしないでいいのはcuboidみたいに両方のセルを監視してるタイプだけ。

まぁ、ズボラもほどほどにしないといかんってことですな。

 

 

地震でリスクに関して考えてみた件

 

Vape関連ではないので、読み飛ばし推奨です。

 

母は筋肉の病気で、遠位型ミオパチーという病気なんですが、手先や足先といった体幹より遠い部分の筋肉から動かなくなっていくという、いわゆる難病なんです。

厚労省指定の特定疾患に加えられたおかげで、今回の地震でも某病院に非難入院できました。

身体能力からみれば、母は普通のショートステイあたりでも十分対応できるレベルなんですが、夜間にバイパップ(非侵襲式陽圧換気療法器)を使わなきゃいけなくて、停電しない電力の確保が必要なんです。

そんなわけで、2発目の直後にケアマネと訪問看護に電話するものの繋がらず、仕方なくオレが某病院に電話して、入院の段取りをしたわけです。

 

でも、実際に入院すると、同じような避難入院されている人の多くが、母のような圧着マスク式の人工呼吸器ではなく、気管切開している人ばっかり。

痰の吸引はもちろん、移動や食事、排泄さえ介助が必要な人ばかり。

いくら特定疾患とはいえ、母のような軽度者が入院してるのが、気の毒なくらい。

 

母のかかりつけ医は、地元の小さなクリニックで、そこで対応しきれない時に、大きな某病院にいくようにしてました。

 

今回の件で、リスク管理という観点から、かかりつけ医を見直すべきかなと思いました。

 

小さなクリニックでは、いざという時に入院ができない。

かといって某病院では、更に重症な患者さんを受け入れているので、入れなかった重症な患者さんに迷惑がかかってしまう。

 

自家発電を備えて入院できるくらいの規模の病院をかかりつけにすべきかなぁ。

 

 

某病院の主治医とケアマネ、訪問看護あたりと話し合ってみましょうかねぇ。

 

 

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